【真空注型】硬度違いサンプル

2026.05.11 製品事例
シリコン製の真空注型サンプル

硬化剤の配合を調整することで、製品の硬度(硬さ)を自在に変更できます。
ウレタンゴムは硬度20°~90°、シリコンは30°~60°まで対応可能です。

硬度違いで複数パターンの製作もでき、ウエアラブル製品やパッキン、
エアー弁などの開発試作に多く採用されています。

真空注型の硬度違いサンプル

真空注型の試作品

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